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久しぶりの更新となってしまいました。彼女にはがんばって欲しかったんですがねえ。インフルエンザですか。土地も気候も変わり、旅の疲れも出ちゃったのかも知れませんね。 私でもかぜ引いちゃいそうです。 <トリノ・インフルエンザ>はちょっといただけませんけど。 さて、アメブロも作って見ました。良かったら見てみてください:-) # by h-and-l2 | 2006-02-10 23:36
何って、言わずと知れたエピソード3ですね!
公開初日の1番の回に見に行ったんですが、まいろいろありまして今頃書いてます。 いやー、涙なしでは見られません;_; アナキンがパドメの妊娠を知って喜ぶところと、ラストシーンで思わず涙が… とくに、S.W.全作を通じての私のフェイバリットシーンと同じところがラストに 出てくるとあっては涙せずにいられましょうか! そう、エピソード4でルークが夕日を見つめるシーンですね。これがラストにくるとは 思いませんでした。 ところで、千葉ではデジタル上映館が2つあります。そのうちの一つで観て来たので 今度はもう一箇所で見てこようと思ってます。 ![]() 前の投稿からほとんど半年くらいたってしまいました。 まったく更新していなかったにもかかわらず、いくつかはアクセスがあったようです。ちょくちょく見ていただいた方にはおわびと共にお礼申し上げます。 さて、以前から自作のスタンドでしたが、我ながらいかにも頼りなげな出来だったので、ここ数ヶ月作り直したいと思っていました。この週末にようやくできました。 といっても、材料は買ったホームセンターで切ってもらったので、自分でやったのは一応紙やすりをかけ、色を塗って木工ボンドでくっつけただけ。形状はとあるオーディオショップで見かけた製品のパクリ^^; それでも、細かな音がよく聴こえるようになって満足です。材料費は、カット代、塗料を含めても3000円弱。 いやー、作るっていいですね。 不定期になるでしょうかこれからまたちびちびと更新していきたいと思います。 どうぞよろしく。
あけましておめでとうございます、なんて今頃書いてどうする。
冬休みに子供づれでということで、観て来ました。子供たちは結構面白かったと言ってます。 妻もまた見たいと言っている。なのだが、自分には今ひとつピンとこなかったのはなぜだろうか。 しかしとあるサイトの糸井重里氏インタビューによると、この映画、観る人によって解釈の幅が大きい映画なのだそうな。うーむ、自分の中に呼応するものがなかったということか。気になるなあ。 ジブリ映画は結構好きな作品が多いのだが、たまにこのように自分にはひっかからない時がある。「魔女の宅急便」もそうだった。映画館へ出かけたのだが、今ひとつ乗れなかったとでもいえばいいのだろうか。 まあそれはそれ。機会があればまた見よう。あとでビデオで見直したときのほうが面白かった、なんて映画もあったし。 まだ仕事が結構忙しいので更新が少ないですが今年もよろしくお願いします。
いやーその2なんて書いてますが、一体いつの記事の続きや、てなところですが。
ようやくDVD買いました。欲しい欲しいと思いつつ、仕事が激務モードに突入してしまって正直なところ気が回ってませんでした。ようやっと通販サイトで買ったのです。 これは出来れば家族で観たいのです。妻もバンド(といってもブラス)経験者だし。とはいえ、おおよそ2時間という時間を集中しなければいけないのは、子供も含めるとなかなか取れないのですね、これが。うーむ、仕事もまだ忙しいし、いつになったら観られるやら。 関係ないですけど、主演のジャック・ブラック、どっかで見たようなと思っていたら、名前つながりではないんですが、ジャック・ニコルソンに似てますね。特に目のあたりなんか。 これも引っかかってたんですね、頭の中で。あー、やっと書けた。 いやー、映画って、音楽って、本当に素晴らしいですね。 では、サヨナラ、サヨナラ、サヨナラ。
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辞めるだけが責任の取り方ではないとは思いますがね… 少なくとも道筋くらい示してくれないと納得はしかねますわね。 ウチは払ってますけど、、、考え直したくなりますな。 「残念!」じゃすまないよね。 # by h-and-l2 | 2004-12-03 23:44
仕事が急激に忙しくなっており、更新が出来ませんでした。
といいながら、日曜日に先行上映を子供を連れて行ってきたのでした。 監督ブラッド・バード。「アイアン・ジャイアント」の監督だったんですね。 雰囲気はがらっと違います。でも非常に楽しめました。 子供づれだったので吹き替え版で観ましたが、なかなかこれもよいですよ。 エンドクレジットを観るまで気づかなかったのですが、主人公夫婦が三浦友和と黒木瞳。どっちもはまってます。ディズニーアニメではいつも感心するのですが、話題性だけでなく、ちゃんと実力のある配役をしてますね。 さて、最後の方のワンカットで、今の親の世代には懐かしい、八奈見 乗児さんと滝口順平さんが登場します。まあ観てのお楽しみということで。 でもエンドクレジットにはちゃんと最初に載っています。こういう部分をちゃんとしているのもいいですね。 ちょっとしたことで印象がよくなるものです。 もちろん本編もおすすめ。子供にもしっかりウケてました。
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はっきりいってメディアとひとくくりにさしてもらいますが、なんなんでしょうね、この記事は。 「功労者」呼び集め構想が出てきたときはさも期待してるかのような記事を書き。 かと思えば雲行きが怪しくなってくりゃ、「外堀も内堀も埋められている」。 さらに1-0の辛勝で「首が細くなる日が来るのも早い」? あんたたちの言いたいことはなに? またつまらん物に反応してしまった(五右衛門風。古い?) # by h-and-l2 | 2004-11-18 22:49
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